幼児教育としての「しつけ」(導入編)

幼児教育としての「しつけ」(導入編)

躾がそもそもなんのためかというと、子どもの自立を助けるためです。
ただし、躾は子どもの本能に根ざしていないため、保護者の手助けが必要になります。
ときに子どもが望まないことも・・・しかし必要なことなのだと話す一コマです。

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